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加藤浩ゼミナール
加藤浩ゼミナールについて
加藤浩ゼミナールは、知的財産法及び関連法の理解を深めること、企業の法務において、実際にどのように知的財産法が利用されているかを知ること、プレゼンやディスカッションを通して、自ら知的財産法を扱うスキルを身につけること、知財検定や知財翻訳検定の合格を目指すことを目標に、ゼミ生が主体となって活動しています。

加藤浩先生
加藤浩ゼミナール6期生
男性 11名 女性13名
略歴
東京大学薬学部、慶應義塾大学法学部卒業
東京大学大学院、東北大学大学院(博士課程)修了
1990年、経済産業省入省後、特許庁審査官・審判官、
ハーバード大学を経て、2010年より現職
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